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Leg Wraps
レッグラップ
回復力を高め、疲れた脚の緊張を和らげます。レッグラップはリラクゼーションの核心にアプローチし、あなたの活動再開をサポートします。
・緊張を解消
・フレッシュ感を実感
・より速い回復
運動後の回復、または脚に緊張を抱えているすべての方のためにデザインされました。登山家、走るのが好きな方、サイクリングを楽しむ方など運動が好きな方に最適です。
8,172個の独自のShaktiスパイクを使用。調節可能な圧縮ベルトと、柔らかなオーガニックコットン素材の裏地で仕上げています。
片脚用セットには、上部と下部の脚用ラップが1つずつ含まれています。両脚同時に使用したい場合は、両脚用セットをご購入ください。
フリーサイズです。
片脚用
片脚ずつ、じっくり行うアクティブリカバリー。
・太もも用ラップ ×1
・ふくらはぎ用ラップ ×1
両脚用
半分の時間で、2倍の効果を。
・アッパーレッグ(太もも用)ラップ ×2
・ふくらはぎ用)ラップ ×2
【ご注意】
現時点では、サイズの個別販売は行っておりません(サイズの組み合わせ・カスタマイズは不可となります)。
自分に合ったサイズを見つけるには、図のようにふくらはぎ、または太ももの下から約2/3の高さの周囲を測定してください。
【サイズ選びのヒント】
測定値が「Regular」の上限、または「Plus」の下限付近(境界から2〜3cm以内)の場合は、Regularをお選びいただくことをおすすめします。
Regular(レギュラー)
太もも: 周囲60cmまで
ふくらはぎ: 周囲45cmまで
Plus(プラス)
太もも: 周囲80cmまで
ふくらはぎ: 周囲55cmまで
RegularとPlus、どちらを選べばいい?
このレッグラップは、一般的な着圧ソックスやレギンスのようなフィット感とは異なります。
サイズ選びの目安としては、ほとんどの方にフィットするのが「Regular」サイズ、Regularではカバーできない方のために用意されているのが「Plus」サイズとお考えください。
迷われた場合は、まずRegularサイズをお選びいただくことをおすすめしています。
レッグラップには、短時間で一気に緊張を流し出す方法と、心地よい圧でじっくり解きほぐす方法の2通りがあります。
その違いは、3ステップの圧力調整にあります。
【使用ステップ】
1.準備する
座る前に、ベッドやソファの上にラップを広げます。
こうすることで、太ももやふくらはぎの裏側まで均一にカバーできます。
このとき、圧縮ストラップが右側にくるように置いてください。
2.脚を固定する
ラップの上に脚を伸ばして座り、1番から3番の番号順に面ファスナーを留めていきます。
突起(スパイク)が肌に触れ、脚にぴったりフィットする感覚が必要ですが、
この段階では強い圧迫感を感じる必要はありません。
3.圧力を調整する(ここがポイント)
装着が完了したら、圧縮ストラップを太ももの上へ回し、包み込むように巻き付けます。
その後、お好みの圧力になるよう調整してください。
レッグラップを保護する収納ポーチが付属しています。
お手入れが必要な場合は、冷水で中性洗剤または石けんを使い、手洗いしてください。
面ファスナー部分(マジックテープ)は、必要に応じて粘着クリーナー(コロコロ)で汚れを取り除いてください。
乾燥は平らな場所で陰干しし、直射日光を避けてください。
洗濯機・乾燥機の使用、およびドライクリーニングはしないでください。
Product features
HANDMADE IN THE HOME OF ACUPRESSURE
レッグラップは、インドの織物の街 パニパット(City of Weavers) にあるパートナー工場とともに、一つひとつ手作業で作られています。
製造を担う Spartan Trends は、脚を包み込む構造のツール開発において新しい可能性を広げてきたメーカーです。
また、同社は SMETA ISO(9001:2015) や ZED などの認証を取得しており、
安全で倫理的な労働環境、品質管理とコンプライアンスの徹底、そして廃棄物削減やエネルギー効率の向上への取り組みを大切にしています。
What you need to know
-
• 血行を促進
•リカバリーをより速く
• 緊張(コリ)をため込まない -
レッグラップには、短時間で一気に緊張を流す方法と、やさしい圧でゆっくり解きほぐす方法の2通りがあります。
その違いは、ステップ3の圧力調整にあります。
1.準備する
座る前に、ベッドやソファの上にラップを広げます。
こうすることで、ふくらはぎや太ももの裏側まで均一にカバーできます。
このとき、コンプレッションストラップが右側にくるように置いてください。
2.脚を固定する
脚を前に伸ばしてラップの上に座り、番号(1〜3)の順に面ファスナーを留めていきます。
突起(スパイク)が肌に触れ、ぴったりフィットする感覚が必要ですが、
この段階では強い圧迫感は感じなくても大丈夫です。
3.圧力を調整する
装着後、コンプレッションストラップを太ももの上に回し、包み込むように巻き付けてお好みの圧力に調整します。
そのまま20〜40分ほど座ってお使いください。
ゆっくりと深い呼吸をすると、体がリラックスしやすくなります。 -
・使用を始める前に、リラックスして座れる場所を見つけましょう。
・装着したまま歩き回らないでください。
・足首を動かすことで、ふくらはぎへの圧力を調整できます。 -
シャクティマットに慣れている方でも、圧迫を加えた指圧は刺激の強さが大きく高まります。
これは注意喚起というよりも、必要なときにしっかり緊張を流し、リラックスしたいときにはやさしく使えるという特長です。
圧力を強くすると刺激はより強くなり、弱めるとよりリラックスした感覚になります。
しっかり圧をかける場合も、やさしく使う場合も、20〜40分ほど座って使用するのが理想的です。
また、シャクティマットに寝る場合と比べて、刺激による感覚が少し長く残ることがあります。
特に圧を強めている場合はその傾向があり、これは自然な反応です。
もし刺激が強すぎると感じた場合は、圧縮ストラップをゆるめて調整してください。 -
レッグラップは「Light」のスパイクを採用しています。
その理由は、スパイクを“寝て使う”のではなく、脚に巻いて使う構造だからです。
巻き付けることで圧が加わるため、重力だけに頼るマットとは刺激の仕組みが異なります。
コンプレッション(加圧)によって、刺激の強さを自分で調整することができます。
スパイクの刺激をしっかり感じたいときも、
やさしく心地よいケアとして使いたいときも、
その日のコンディションに合わせて調整できる設計です。 -
鍼が皮膚に針を刺して刺激するのに対し、指圧は突起で皮膚を押すことで刺激します。
レッグラップの特徴は、巻くだけで複数のツボに同時にアプローチできること。
さらに、巻き付ける強さを調整することで、刺激の強さも自分好みに変えることができます。
短時間で効率よくツボに働きかけながら、
その日のコンディションに合わせて圧力を調整できる設計です。 -
まだ迷っている場合は、カスタマーサービスチームがあなたのシャクティ体験をサポートいたします。
どうぞお気軽にお問い合わせください。
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